カテゴリ:お菓子( 32 )

カスピ海ヨーグルトを使ったパンケーキ

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ヨーグルトを使ったパンケーキをつくりました。
トッピングにカラメルバナナをと思ったのですが、想像していたのと違う仕上がりに。
さっき調べてわかったのですが、敗因は先にバターを入れてしまったことでした。
肝心なところで適当になってしまって詰めが甘いのがわたしの悪い癖です。

でもパンケーキはもちもちで、バナナとくるみもまあまあ味のアクセントに。
朝からパンケーキが出てくると、ちょっと特別感がありますね。



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今回はカスピ海ヨーグルトを使いました。
昔流行りましたよね。一時期母が家でつくっていました。
粘りけのあるところがわたしは苦手で、途中から食べなくなったんだけれど、これは食べやすいなと思いました。


レシピはクックパッドから。

Cpicon フルーツヨーグルトパンケーキ by カスピ海ヨーグルト




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by minori_sb | 2017-06-21 07:30 | お菓子

レーズンいろいろ

特にめずらしい話ではないですが、我が家ではめずらしい(めったに登場しない)レーズンを買いました。
さてこのレーズンをどうしよう、なにに使おうとワクワクしながら計画すること数日。
我ながら思うのですが、ひとつ悩み出すと延々と悩んでしまうので、途中で疲れてしまいました。(しんどい性格デスネ!)


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せっかくだしラムレーズンをつくってみようと思い立ちました。
(それはつくるカテゴリになるのか!?)

で、また延々と悩んでいつもはサントリーの製菓用のお酒を使っていたのですが、マイヤーズのラム酒をこれを機会に買ってしまいました。
煮沸したビンにレーズンとラム酒を入れて、しばらく寝かせています。



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レーズン入りのスコーンもつくりました。
生地をある程度こねてから、そうだ、レーズン入れるんだったと投入したため、生地への馴染みがビミョウです。
でもスコーンも久しぶりだったのでおいしかった。


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バナナブレッドにもレーズンを入れてみました。
くるみとレーズン入りなので、レーズンがあまり目立たず。
もうちょっと入れてもよかったかもしれません。
バナナにもラム酒をかけて、レーズンもラム酒漬けにして(ビンでつくったのとは別で一夜漬け)、大ビンで買ったラム酒が大活躍です。



昔はレーズンって好きじゃなかったです。
給食でレーズンパンが出る日は「ハズレ」だなあと思っていました。
洋酒の効いたケーキも好きじゃなかった。
味覚って変わるんだなあと、しみじみ思います。
オムライス好きは変わらないんだけどね(笑)。


また寝かせたラムレーズンのその後をいつか取り上げようと思います。



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by minori_sb | 2017-05-27 07:18 | お菓子

失敗? いちごのババロアとココアのケーキ


久しぶりに手づくりお菓子の話題です。
ここのところずっとお菓子をつくる精神的&時間的余裕がなくて、月に一度つくれば良いほうでした。


春になって仕事先が変わって生活のリズムが変わったせいか、またちょっとずつお菓子をつくりたいなという気持ちが出てきました。
お菓子をつくることは、わたしの生活の余裕のバロメータかもしれません。



春ということで、苺です。
苺といえば、年に一度はつくりたいのが苺のババロア。
(去年はつくっていません。余裕なかったのね!)

そうだ、いつも同じだと変わり映えしないから今年はアレンジしてみよう。
ココアのロール生地をつくってロールケーキにしてみてはどうかしら?
妄想は膨らみます。


ココア味のロール生地をつくります。
きれいに膨らんだ。首尾は上々。

次の日に苺のババロア生地に取り掛かります。
ゼラチンが固まる前に生クリームと卵白も泡立てないといけないのでなかなか面倒です。

さあできた。
いよいよロール生地にババロアを載せて、さあロール。

・・・・・・・・・・・・・・巻いている途中でババロアに耐えられなかったロール生地が割れました。
えええっ!!? 割れるの?(←ババロア載せすぎ)



そもそもですね、わたしはロールケーキがまだうまくつくれた試しがないんですよ。(え、そこから?)
しかも欲張ってババロアをロール生地に載せすぎた。明らかに載せすぎだ。


……どうしよう。失敗だ。
とりあえずパイレックスのスクエア型を取り出してきて、割れたロールケーキの残骸(ババロア載せ)を押し込む、押し込む。
ああ、こんなことならはじめからこのスクエア型にココアスポンジを敷き詰めて上から苺のババロアを流し込んだら見栄えの良いスコップケーキになったのに!


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で、こんな感じになりました。(母がご近所へおすそ分けして半分以上減っている)
しかしこれが食べてみると、あらまあ、悪くないではありませんか。
そうよね、元の苺のババロアの味はお墨付きだし、ココアスポンジも良い感じに膨らんでいたもの。



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ちなみに、ロール生地に載せる手前で余りものババロアは別の器に盛り付けました。
これだけで十分おいしい。

ココアスポンジとのコラボはそれはそれで悪くなかったんだけど、やっぱり家でつくるお菓子はシンプルが王道だなあと実感したのでした。



お墨付きの苺のババロアのレシピはこちらから。

グレースのお菓子の時間、紅茶の時間をどうぞ (講談社のお料理BOOK)

樋口 浩子 /講談社

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▼苺のババロアの記事(2013年、2014年とつくっています)


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by minori_sb | 2017-04-12 08:20 | お菓子

さつまいもの蒸しパンと焼き芋を間違えるとはなんたることか。


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久しぶりにお菓子の話。

さつまいもの蒸しパンをつくりました。
ふわふわしていて、生地にもさつまいもが練りこんであって、もちろん角切りさつまいももブレンドしていて、さつまいもと蒸しパンの見事な共同作業です。
蒸しパンは久しぶりにつくったのですが、うむうむ、満足いく出来でした。



ここでふたつポイントがあります。

  1. 我が家では蒸しパンはつくられたことがほとんどない。
  2. にも関わらず今回蒸しパンをなぜかつくった。


蒸しパンと母に関係があります。


  1. 我が家では蒸しパンはつくられたことがほとんどない。
 なぜならば、うちの母上が蒸しパンを好きではないからです。
 同様にシフォンケーキも母上があまり好まないので、わたしがどうしてもシフォンケーキを食べたくならない限りはつくらないようにしています。
 わたしも蒸しパンが好きで好きでたまらないほど蒸しパン至上主義ではないので(世の中の蒸しパン至上主義の人ごめんなさい。謝ることかわからないけど)、我が家では実は蒸しパンをつくるのはこれでなんと2回目です。


2. にも関わらず今回蒸しパンをなぜかつくった。

 先日、母がテレビを見ながら「さつまいもの蒸しパンが食べたいわー」と言いました。
 ええ、あの人の口から蒸しパンを食べたいなんて言葉が出てくるなんて! わたしは念のため確認しましたとも。
 確かに蒸しパンを食べたいと言ったのです。
 ちょうど家には伯父から送ってきた自家栽培のさつまいもがありました。
 ならばつくったろうじゃないかと、10年ぶりくらいに蒸しパンに挑戦したのでした。



久しぶりにつくったお手製の蒸しパンは、ホットケーキミックスも使わずにさつまいもも練りこんで、我ながらの自信作です。
これからは我が家でも蒸しパンが登場するのね、とウキウキとします。
蒸しパンは朝食に、ちょっと小腹が空いたときのおやつに、ちょうど良いですから。


しかし、帰宅して母上に感想を求めたところ、どうも色ないお返事。
食べたいと言っていた割に、なんだけそっけない。

私「さつまいもの蒸しパンが食べたいって言ったからつくったのに!」
母「そんなこと言ってないわよ。わたしが食べたいのはあれよ、さつまいもを焼いたやつ」

それはもしや焼き芋ですか!!!!??



蒸しパンと焼き芋って全然似ていないんですけど。
まあまあ、母の勘違いで久方ぶりに自家製蒸しパンが食べられて良かったです。
母は相変わらず蒸しパンを好まないようなんですが、さつまいもの蒸しパンはとても優しい味だったので、これに懲りずにまたつくってみたいと思いまーす。





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by minori_sb | 2017-01-14 07:23 | お菓子

ブルーベリーマフィンを食べながらマフィンとカップケーキのちがいについて考えてみる。



冷凍庫にブルーベリーが残っていました。
そうだ、久しぶりにマフィンでもつくろう。


というわけで、今日のおやつはブルーベリーマフィンです。



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ごてっとしたマフィンは、森岡梨さんのレシピ。
不恰好だけれど、そこが良いのです。味はもちろん。



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マフィンとカップケーキのちがいはなんだろう。
実はよくわかってなかったので、調べてみました。
インターネットってほんとうに便利なもんですね。
昔は辞書で調べるか知っている人に聞くしかなかったのにね。
なんでも短絡的にわかりすぎるというのもどうかとたまに思うけれど、やっぱり便利だから使ってしまう現代っ子です。


でもせっかくなので、今回は辞書でも調べてみました。
【カップケーキ】カップ状の紙に包まれている洋菓子。
【マフィン】小さなパンの一種。小麦粉にベーキングパウダー・バター・牛乳・砂糖・卵などを加えてカップ型で焼くケーキ風のものと、イースト入りの生地を平たい円形に焼くイングリッシュマフィンとがある。
(広辞苑から引用)


要するにカップケーキはケーキの一種だけれど、マフィンはパンの一種なのですね。
ネットで調べたときは、カップケーキといえばデコレーションが色鮮やかなものが出てきました。
でもわたしのカップケーキのイメージは、スーパーでよく売っている何個入りかの袋に入ったものです。素朴な焼きっぱなしカップケーキ。
特にそのタイプのカップケーキを昔からよく食べてきたわけではないのだけれど、最近のカップケーキは華やかになりつつある、という印象があります。




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甘いマフィンは朝食にもおやつにもなりますね。
たしかにカップケーキを朝食で食べようと思うことはないけれど、マフィンなら甘くてもまあいいかとなってしまうから不思議です。
今回はおやつでいただきました。



お食事系のマフィンもまたつくりたいなあ。
でもカップケーキの話をしていたら、カップケーキもつくりたくなってきた。
食欲の秋ですね。




マフィンのレシピはこちらから。


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by minori_sb | 2016-10-02 08:00 | お菓子

懐かしのマドレーヌ



お盆のお休みの話。
食器棚を整理しました。
いまどきの言葉でいうところの、断捨離というやつです。


我が家はもともと5人家族。
現在はわたしと母のふたり。
ときどき長男夫婦と次男家族が遊びにきます。
家族全員揃って家でごはんを食べるのは、最近はお正月のみ。
お正月は毎年水炊きというのが我が家の恒例です。


一家揃って内向的なので、ホームパーティーのような洒落たことはしません。
つまりは、日々に使うお皿と、ときどき来る家族の分と、年に1回のお鍋のときと、その分で事足りるのです。
ずーっとうちは食器が多い(ものも多い)と思い続け、けっこうしまうのもひと苦労、使っていない食器もたくさんある。
今年の夏にやっとやっと、整理に踏み切れました。




結局、3時間かかってダンボール二箱分くらいの食器を処分することになりました。
懐かしの食器や、前は家族分使っていたけれどいまは使っていない食器。
なぜか母が大量にストックしていたプラスチックのスプーンとフォーク(笑)
父のお茶碗、ビールジョッキ、お猪口……。



そして整理するなかで、あ、こんなのあったねと見つけたのがマドレーヌ型でした。
母がずっと昔に買ったカップ型のものです。
我が家ではマドレーヌは貝型ではなくて昔ながらの平たいカップ型でした。




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ずーっと奥のほうに忘れ去られていたけれど、これは捨てずに置いておこう。
そうだ、久しぶりにマドレーヌをつくろう。





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マドレーヌって、家でちゃんとつくったのはほんとうに数えるくらいしかありません。
でも、素朴でおいしくて、つくり方も簡単で、基本のお菓子ですよね。






マドレーヌの忘れられない思い出。
中学の調理実習でマドレーヌをつくったのですが、ひとり一個持って帰れるはずだったのに、終わってみるとなぜかわたしの分がなかったのです。
家庭科の先生が放課後に調理室へおいで、と言いました。
放課後に調理室へ行くと、先生がマドレーヌを作り直してくれているところでした。
先生は焼きあがったばかりのマドレーヌを、2つくれました。
先生のつくったマドレーヌは、生徒がつくったものと全然ちがって、ふわふわしてとてもおいしかったです。
それまでマドレーヌはかたくてパサパサしているというイメージだったので、あんなふわふわとしたおいしいマドレーヌははじめてでした。


でも、いま思い返してみると、たしかにマドレーヌそのものもおいしかったけれど、先生がわざわざ作ってくれたこともきっと大きかったのだろうと思います。
わたしは中学時代、学校が全然楽しくなかったので、そのなかで数少ない良い思い出です。




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マドレーヌは乾燥するとかたくなってしまうと知ったのは大人になってから。
これまた家にストックしていたマドレーヌ用の袋に入れました。



夜に遊びに来た兄家族とみんなでマドレーヌを食べました。
甥と姪は「マドレーヌ」という言葉を知らなかったそうです。
これがマドレーヌというんだよ。
貝型のマドレーヌを見て同じものだとわかるだろうか。
……大人になったらわかるかもしれません。


久しぶりにつくったマドレーヌはしっとりとして1日目にもかかわらずおいしかったです。
「おねえちゃん、またつくってね」と姪っ子に言われました。
チョコ系の好きな兄と甥は一口で「もういい」と言いました(わかりやすい親子・笑)
残りは、義姉と姪が持って帰りました。







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by minori_sb | 2016-09-16 08:00 | お菓子

6月のお菓子 〜黒い森風ケーキとカスタードクリームチーズタルト〜



最近お菓子の記事を全然書いていないので久しぶりに。



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黒い森風のケーキ。


なぜ「風」かというと、上はなんにもデコレートしていないからです。
改めて調べてみると、黒い森のケーキは上からチョコレートコポーをふりかけるのですね。そうだったのか、知識不足。


ちょうどつくるためにさくらんぼ(アメリカンチェリー)を買いに行くと、果物屋さんで「ワシントンが天候不良でいまは品薄だよ!」と言われ、いつもはアメリカンチェリーって国産さくらんぼより安いですが、割高になってしまい、チェリーのコンポートがあまりつくれませんでした。
来年は上のデコレーションもがんばって再挑戦してみようかな。


でも、おうちおやつだとこれくらいシンプルでちょうど良いのですけれどね。




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こちらは姪っ子のお誕生日に焼いたカスタードクリームチーズタルトです。
飾り付けにブルーベリーをぐるりと一回りするつもりが、ハートにしたら可愛いのではないかと途中からハートになりました。
姪っ子は喜んでくれたので良かった良かった。



うちは甥っ子はチョコレートケーキ、姪っ子はチーズケーキしか食べたがらないという偏食兄弟なので、最近お菓子づくりに困っています。昔はなんでもおいしいおいしいって食べていたのにねえ。



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タルト生地がお子さんたちのお気に召したみたいで、この日は甥っ子もタルト生地を喜んで食べていました。でもそのあとで、持参したチョコレートアイスも食べていました…。





もうちょっと華やかさを演出できたらいいなあ。





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by minori_sb | 2016-06-27 08:00 | お菓子

やっぱり好きなものは好き



お久しぶりです。
ゴールデンウィークは久しぶりにゆっくりと時間がとれたので
お菓子をつくりました。


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アーモンドチョコレートケーキ。




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シナモンロール。



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ベリーのフィナンシェケーキ。
冷凍庫に眠っていた卵白とミックスベリーを消費しようと思ったら
量が多くて丸型で焼きました。




久しぶりにつくると、やっぱりわたしは好きなんだなあと思いました。
また始められたらなあと思います。
思うだけじゃなくてかたちにできるといいですね。
なにをすると自分にとって心地よくて、それをどう配分していくか、
そんなことを考えたゴールデンウィークでした。






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by minori_sb | 2016-05-14 15:24 | お菓子

ホワイトチョコとくるみのマフィン

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お正月につくったケーキのあまりのホワイトチョコと、その前につくった余りもののくるみ。
あまりものを使って、ホワイトチョコとくるみのマフィンをつくりました。



マフィンのレシピは森岡梨さんから。
ごてっときのこ型のボリューム満点のマフィンの完成です。




A.R.I焼き菓子の本 (レタスクラブMOOK)

森岡 梨 /角川マガジンズ(角川グループパブリッシング)

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by minori_sb | 2016-01-06 20:05 | お菓子

いちじくのタルト改めぶどうのタルト


前にも書きましたが、試験勉強が忙しくて長らくお菓子をつくっていませんでした。
つくりたい気持ちはウズウズと持っていたので、お菓子の本をパラパラとめくったり、旅行先でおみやげに特産のいちじくのジャムを買ってきたりしていました。
お菓子の本に載っていたいちじくのタルトがとってもおいしそうだったので、今年はいちじくのタルトをつくろうと密かに計画していたのです。



しかーし、試験が終わって「よし、お菓子をつくろう」と思ったときには、いちじくの旬は終わっていました……切ない。
同様に今年も栗の渋皮煮をつくるタイミングを逃しました。
季節ものはほんとうにそのときだけしかつくれない貴重なものですね。



とりあえず仕込んだタルト生地。
せっかくだし旬のくだものを使ってなにかつくりたいなあ。
洋梨はまだ早いし……





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というわけで、ぶどうのタルトになりました。
前につくったときはピオーネだったか巨峰だったか覚えてないのですが、今回は種無し巨峰です。
とっても大粒で、そのまま食べても十分おいしい。
全部は入りきらないので、残りはおいしく生でいただきました。




久しぶりにつくった手づくりおやつは、ほっとする味でした。
家でつくるお菓子は、お店のものほどキリッとした味ではないんですけど、やさしい家庭の味わいがあります。
使っている砂糖も白砂糖じゃなかいとか、余分なものが入っていないのもあるのかもしれませんね。




ちなみに久しぶりにつくったのがよほど嬉しかったのか、タルトはほとんど母に食べられました。あれ?





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by minori_sb | 2015-10-29 13:52 | お菓子


手作りお菓子と本の感想、日々のできごとについて


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